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ローマの猫砂

ローマのスーパーマーケットで。
ドライフード?って思ってたらよく見るとスコップの絵が…
トイレの砂ですね。
文字が読めればすぐ分かるのかしら。
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金谷白梅

日光金谷ホテル本館♡の裏庭
白椿なんて粋じゃぁありませんか~


金谷ランプ

素敵なランプが廊下に…


金谷トイレ1

トイレのチェックは必ず!!

私、デザイン学校の卒業研究に<トイレ>を市場調査する程トイレ好き♪
モ◯ハ◯エビルのトイレにガッカリした記憶が…


金谷トイレ2

カランのデザインも良ーーし!! 清潔感もグッド!!


金谷時計2

あ、お昼だ!ご飯食べなきゃ、だわ。

ここで悲しい事にまさかのデジカメ・バッテリー切れ
昼食の写真や、金谷写真館の写真や諸々は撮れず… 
SDカードとバッテリーは余分に持って行くべきなんだ、と肝に銘ず


あっという間の一泊2日が何日ものブログになってしまいましたが、ようやく終わりです。
又、季節を変えて講座が開催される事を願いまーーす♪(誰に頼めばよいのかしら?)


で、Kx 購入!


KX.jpg

ライトピンクのボディ&ピンクのグリップ♡♡  んッふ、キュート♪

これ持っていたら「本物のカメラ?」って聞かれました。「カメラなのに奇麗!」だって。
<黒>でなくちゃ精度が低いって意識、根強いんだろうな……



Panasonic GF1より連写がが若干、速いらしくこんなん撮れました↓

トント耳ひらり

お耳、ひらりん

トントうしゃしゃ


ママ、もう日光は終わりだ!早く現実に戻るんだ!!


はーい ^^;




金谷ビール

撮影終わってお食事♪
金谷ビール

金谷ワイン

金谷ワイン  うまうま^^

金谷時計

夜も良い頃にしっとりと…

金谷暖炉

4月に暖炉がありがたーい! パチパチっと薪の爆ぜる音が心地よろしい

金谷マン

金谷ホテルマン  
トレッキングの引率だったのにもう正装でお仕事@@; 有り難うございます♡

金谷キャンドル

ほの暗い明かりの中でホットワインを頂きながらカメラ談義  キャンドルモード設定で撮影
もの凄い<ペンタックス愛>の方の話の面白さに夢中で聞き入る…


kx-インデックス

インデックス
こんな事がカメラの中でできるんですよ!

金谷フリージア

翌朝は素晴らしいお天気♡

そつしょ2

修了証書!!!
カメラマンのエリナさんから授与されました~♪
こんなの想像してなかったから大感激ですよ、ほんと!

金谷写真展

金谷で私達の写真展
お気に入りの2枚を選んで、なんと!ホテルのティールームに飾って下さると!!!
7月31日まで4人展をやっております(なんちゃって)

金谷椅子2

さようなら中禅寺金谷ホテル♪

嗚呼、贅沢な1日だった。
何が贅沢って参加者4人に対し担当者7人(ドライバーさん含む)。
間際になって10人の団体のキャンセルがあったとか…
こんなにお世話になって良いのだろうか、、と思う程丁寧に。
企画もホテルも素敵だったけど、なにより、サービス精神とかホスピタリティをしみじみ感じました。


さあ、次は金谷ホテル本館にGO---!!!


続く (えっ、まだ続くんだって?)





中禅寺湖の夕日

中禅寺湖の夕日は白い

気温が低すぎるせいなのか、待っても待ってもオレンジ色になってくれません。
風邪 風もヒドイのでもう限界。
色温度モードを使ってなんとか……色っぽく撮れたかしら?

カシミヤと箱

床暖は暖かいぞ、ママ。
きちんとシッターさんのお世話でぬくぬくしてるカシミヤ君。



四苦八苦してなんとかポケットのチャックが開き望遠レンズを外す事ができたんです(大汗)


戦場ヶ原の木

所変わって戦場ヶ原へ移動。

ほーらほら、寒そうでしょう?

お日様なんて無くってよ、奥様!


果てしない道

足には滑り止めを、手には竹の杖を渡され…私の不安はずーんと増したのですよ。
この木の歩道をのしのしと歩き続け…(雪に埋もれた所は歩くのがやっとで撮れません)
個人旅行だったら絶対来ないだろうな、この季節に。。。



戦場ヶ原の葦

湿地帯なので逃げ出す事が出来ない。(逃げる気まんまん)
でも、しーんと静かで葦に囲まれた幻想的とも言える景色。不思議な気持ち。


戦場が原の葦2

風邪 風が止まった瞬間をシャッターチャーンス!!(偉そうに)


雪と木の実

普段、家の中でちまちまと撮っている私には大自然は難しい。
小物を見つけると嬉しくなってズームイン!


戦場ヶ原の白樺


帰り道、ほわっと日差しが出て来て空が美しい!
ナンデモ、写真家にとっては有名な「貴婦人」と呼ばれる白樺があるそうな。
「そこまで行きますか?」「………遠いんでしょ? 夕日に間に合わなくならないかしら?」



戦場ヶ原の山

なんか山って大きい、などと当たり前の事を実感しました。



続く  (えっ!へなちょこ写真で面白くない? ううむ そうだろうなぁ)




と言いますか、写真と言うのは性格が良く出てしまうのでもの凄く恥ずかしいです。
ツアーの中に、写真はほどんど撮った事の無い女性がいたのですが、、、ピュアなんです、視点が。
私の写真はちょこざいで、かと言ってデジカメの機能も使いこなせていないのでどうにも良くない。
なんだか悲しくなりました。

写ってるだけで嬉しかった子供の頃に戻りたいです。







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